▼アルカディア陶芸リトリート第4弾【水没林にとけこむ、電動ろくろ陶芸体験】
アルカディア陶芸リトリート ― この景色の中、ただ土に向き合う ―絶景の中で、ろくろと粘土を持ち出し、ただ土に向き合う。「アルカディア陶芸リトリート」は、山形県置賜地域アルカディア(桃源郷)と呼ばれる景色の中で土に触れ“無心の時間”を届ける体験プログラムです。第4弾は白川湖の「緑の水没林」ビューサイトで開催します! 【第4弾|水没林にとけこむ、電動ろくろ陶芸体験】第四弾の舞台は、山形県飯豊町・白川湖。ベストシーズンの緑の水没林時期に開催します!春の訪れとともに大量の雪解け水がダムに流れ込み、湖が満水となると、湖面から柳の木々がまるで「水の中から生えている」かのように立ち上がり、幻想的な「白川湖の水没林」が現れます。新緑の季節、湖畔には飯豊山の山並みが連なり、若葉を芽吹かせた木々に囲まれた湖面が空を映して輝きます。この景色は、湖が満水となる約2カ月間だけ出会える、季節限定の美しさです。なかでも4月中旬〜5月中旬は、シロヤナギが芽吹きはじめ、湖面の色もより一層濃い緑色に。川鳥のさえずりを聞きながら、生命力あふれる「緑の水没林」を楽しめるベストシーズンです。今回は特別に、水没林を眼前に望む一画に電動ろくろを設置し、景色の中にとけこむように、短時間で気軽に作陶できるプランをご用意しました。旅の途中に、ふっと立ち止まる30分。ろくろの回転に心を預け、指先で土の感触に集中する。この季節、この景色、この場所でしかできない“ろくろ時間”をどうぞ。(※白川湖の水没林の最新情報・アクセスはこちら)https://www.iikanjini.info/suibotsurin 体験内容 電動ろくろ陶芸体験 水没林を間近に眺めながら、電動ろくろで作品1点を制作することができます。 作陶の前に、土を練る「土練り」という作業も体験できます。 今回は特別にマグカップ制作(通常別途料金)も追加料金なしで制作可能です! 初めての方も、師匠がサポートしますのでご安心ください。 アルカディア陶芸リトリートの→ 予約はこちら(クリックしてね)〈 お問合せ先 〉(一社)やまがたアルカディア観光局 TEL0238-88-1831
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2026.04.24:ta-nagai
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