本当にあったちょっと怖い話:山辺専攻科六期生

山辺専攻科六期生
本当にあったちょっと怖い話
昔実際にあったちょっと怖い体験をご紹介します。

毎朝、私は仏壇にお水とご飯を置いています。
私が小学生の時、いつものように仏壇にお水を置き、部屋を出ようとすると、仏壇の方から�爛坤坤叩蹐箸いΣ擦�…
辺りを見渡しても誰もいないので、仏壇の水を見に行くと、明らかに水の量が減っています。
でも、その時は不思議と怖さは感じなかったです。
きっと、ご先祖様が飲んでくれたんですね(^^)

本当に怖い体験をしたのは中学生の時。
夜外を歩いていると、誰かが公園を走っているのが見えました。
でも、何かがおかしいんです。
走っている人をよく見てみると、上半身がありません。
下半身だけが公園の中をぐるぐる走り回っていて、怖かったので、気づかないふりをして友達にしがみついて逃げました。

最近は、怖い体験はあまりないので平和です(^^)
2011.11.04:Copyright (C) mirio
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