実習で最も印象に残ったこと:山辺専攻科13期生

山辺専攻科13期生
実習で最も印象に残ったこと

まず自分の知識のなさ。

臨床では多くの情報を関連させて考えなければならなくて、考えるためにはそれに伴う知識も必要で、自分には考えるためのそもそもの知識が足りないと痛感した。

そして個別性に合わせた看護の重要性。

たくさんの患者さんの清潔ケアをさせていただいて、それぞれの患者さんにあった方法で行わなければ安全・安楽に実施することはできないのだと分かった。看護学生の身で考えられることは少ないかもしれないが、一つ一つの動作に声がけをすることは忘れずに行いたい。


2017.12.08:Copyright (C) We are One !
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